ホーム > お知らせ一覧 > 第30回文化相互理解シンポジウム「ドレフュス事件を通して見えてくる“いま”-国民国家における偏見、マスメディア、分断を考える-」
法学部では、国際社会および国内社会における文化の多様性と共通性を理解するという観点から、文化相互理解シンポジウムを開催しています。
第30回目を迎える今回は、「ドレフュス事件を通して見えてくる“いま”」をテーマに、朝日新聞社の乗京真知氏(国際報道部 国際業務担当部長)をゲストとして招き、討論します。
【講演】 法学部 岩田将幸教授
【討論】 ・朝日新聞社 乗京真知氏 ・法学部 佐藤一進教授 ・法学部 大貝葵教授
【対象】 神戸学院大学学生・教職員のほか、一般の方も歓迎します(参加費無料)。
なお、集団での参加および一般参加の方は、以下の問い合わせ先まで必ず事前に連絡をしてください。 ※事前連絡がない場合は、会場キャパシティ等の理由により、参加が認められない場合がありますのでご留意ください。
【問合せ先】 法学部長室(TEL:078-974-4543)または 担当教員 岩田将幸教授(miwat@law.kobegakuin.ac.jp)